ご近所さんの一言が思春期子育ての励みになりました。

うちのご近所さん。
家の前でときどき立ち話をするご近所さん。

子育てはとっくに終わってて、
今はかわいいお孫ちゃんにメロメロです♪

毎日バタバタと子供の送り迎えをしている私の姿を見ていたのかな。

「がんばってくださいよ!!」って
とっても気持ちよく声を掛けてくれた。

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なんだかその気持ち良さがとってもうれしくて。
バタバタしていた心がスーっとなったのだ。

「なに見てんの?あの人」と思うか、
「見てくれていたんだぁ」って思うかは人それぞれ。

コミュニケーションの程度もあるけど、
少なくとも私は気持ちよく受け取ることが出来た!

コミュニケーションを
どうのこうの言いたいわけじゃなくて、

バタバタ日々動いているってことを誰かが見ていてくれて
それを褒めてもらえたみたいで
ただ単純にうれしいのよ~♪

「私も子供3人いたからやったわよ~、送り迎えね。」

そっかー。
おばちゃんも頑張っていたんだね(^^)

思春期ど真ん中の子供が
「ありがとう」なんて言うはずないのよ(笑)

でも今は
簡単に命を取られてしまうことだってある。

うちはちょっとへんぴな場所にあるし、
不審者情報も多いんです。

だから「あ~、あの時…」ってなりたくないから、
無理を押してでも送迎をしているんだけど、

当たり前になってしまった送迎の矛盾と
怒りとストレスにやられちゃう時もあるんだよね。

そんな自分に「がんばって!」って
言ってくれる人がいるってだけで

なんだかほっこりしちゃいます!(*^。^*)

おばちゃん!ありがと!
私もそんなおばちゃんになりたいです❤

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